学生時代と社会人になってからでは海外旅行の仕方も変わってきましたし、旅行に行くための毎日の生活も変わりました

海外旅行の思い出について

海外旅行の思い出について

自分なりの海外旅行を楽しみかた

大学生のころに初めて海外旅行に行って以来、視野が広がるような気がするのと、自分のちっぽけさに気づく半面、自分を主張することの重要さなど非常に気づかされる部分が多いので、お金を貯めては海外に行くように時間を作っている日々です。頻繁にいく事はできなくでも、次はこの国に行ってみたいとかここの国がよかったからまた行く機会があったらこうしようという楽しみもあるので毎日の生活の張りや刺激にもなっているように感じています。

学生時代は少ない資金の中で、比較的割安な航空会社を利用してみたり、海外に住む友人や知人を頼って宿泊させてもらったりできるだけチープに旅行できるようにしてきましたが、社会人になってからは時間短縮のために少しでもお金を上乗せしてトランジットナシの直行便を利用したりいいホテルに泊まってみたりと自分なりに見聞も広げていこうという意識で旅行するようにしています。そのライフスタイルに合わせて、そして次はこうしようという目標があるからこそ海外旅行もぐんと楽しむことができますし失敗や反省があっても次に活かすことができるのでそれもそれで楽しいと思います。見方や楽しみ方自体もライフスタイルの変化で変わってきています。